プリウスPHVの充電コンセント工事費用は?補助金なしが痛い

今日は仕事を休んで自宅電気工事の対応です。

何の工事?
そう、もうすぐ納車されるはずのプリウスPHVの充電コンセント工事なのだ!

すでに、アウトランダーPHEV用の充電コンセントがあるので、今回は2個目の充電コンセントなのです。

分電盤からの二次側の工事なので朝の9時~昼休憩を挟み、14:00エンド、正味3時間半ぐらいでできてしまった。

プリウスPHV用のブレーカーを盤の中に設けるので、一時的に停電あるかな?と思ってましたが、無停電でできちゃいました。差し込むだけでいい方式のやつみたい。

テキトーな表現で申し訳ない。

下側の一番右がプリウスPHV用に追加した分です。

盗電防止スイッチは柱の関係で横並びを断念。上下にしました。

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屋外はコンクリ基礎の壁に貫通穴を開けるはずの予定だったけど、アウトランダーの時に開けた穴からケーブルを出せる事が判明!

そこから中継ボックスで分岐させ、パイプの横引きでプリウスPHVに近い場所にコンセントを設置した感じです。

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電気工事屋さんって、やりながらナイスな提案をしてくれる方ばかりだから、いいよね。

見た目にも気を配って取り回ししてくれたので感謝です。

さらなる気遣いで、エコキュートのドレンホースを大回りさせるルートで、新品ホースで作り直してくれました。

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なんという気遣いでしょう^ ^
これ、コンクリ面に排水されると地味に汚れていくんですよね。

土の部分に排水されるように、ホースの先を置いても、嫁さんに蹴られてしまうんですよね。

今回の充電コンセント工事の見積もりは、二人工事で6.8万円ほど。

今回は、アウトランダーPHEVの時のように充電コンセント工事の補助金がないのが痛いですね。

でも、コンクリ壁貫通作業がなくなったので、割引きしておくとの事でした。
6.3万円程度になるでしょう。

半田市のマルヨシ電機さんです。
いい業者さんでした。

これで、いつ納車されても大丈夫でっす!
プリウスPHV。

でね。

嫁さんが熱が37.5℃ある?と病院に行ってきたんですが、診断結果が、な…なんと!インフルエンザ!

えーっ?今頃?( ̄O ̄;)

インフルエンザって、冬だけじゃないの?

うーむ。移ったらどうしよう…

でも、嫁さん、やたら元気だ。
いつもより元気だ。

iPod触りながら足組んで寝転がって、アイスが食べたいとか、リクエストしてくる。

う~ん。

一応隔離です。静かでいいし。

和室で寝かせます。

しばらくして、叫ぶ声が聞こえた。おじちゃんには、こう聞こえた。

嫁さん
「足が太~い、足が太~い!」

おじちゃん
「何言ってんの?笑」

嫁さん
「足が~~足が~~~~」

おじちゃん

「太いの分かってるって、ハハハ」

嫁さん
「つったぁーーー(;´Д`A」

笑ってる場合じゃなかった。
足の親指が反り返ってました(汗)

「足がつったぁー、足がつったぁー」って言ってたみたい。

まあ、それはいいとして(冷)

すでに、おじちゃんと娘にインフルが潜伏してたらどうしよう…。

おじちゃんの勤め先では、インフルにかかると、5日間は出社してはいけない決まりになっている。確かね。

ならば、発病は月曜日に?!

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